究極のデブ猫のライバルは青島にいた!!

livedoor ニュース - 青島のデブ猫、体重なんと17キロ

青島のデブ猫、体重なんと17キロ新華社山東:山東省青島市の徐さん宅の飼い猫は、体重17キログラムの巨漢。ウエストはなんと53センチもあり、この1年でさらに2キロも太ってしまったという。
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世界各国のメディアを始め、すでに100社以上の取材を受けたこの猫は、今やすっかり有名猫(?)だ。「マスコミで取り上げられてから、猫見たさに家に来る人が多いんだよ」と語るのは飼い主の徐さん。

飼い始めてちょうど10年が経つこのデブ猫は、人間の年齢に換算すると70歳過ぎ。自分だけでは十分に咀嚼できないため、餌は一度柔らかくほぐしてから与えている。また、太りすぎで屈んで餌を食べられない猫のために、徐さんはお椀置きを用意している。冬は布団、夏はタオルを掛け、枕をして眠る姿はまるで人間のようだ。



先日本誌が取材した、所沢市の喫茶店「東京堂」のデブ猫に強力なライバルが出現した。


先日本誌が取材し、いずれは特集を組み大々的に売り出す予定だった東京堂の究極のデブ猫(愛称クロブチ君、本誌命名)が実は大した猫ではないことが明らかになってしまった。


世の中はあまりに広い。このたび中国は青島で捕獲されたデブ猫はなんと17kgもあるという。東京堂のクロブチ君は本誌推定12.5kg。遥か上を行く存在にクロブチ君共々、畏怖の念すら覚えてしまう。


しかし、これで諦めるような我々ではない。近い将来、経済力で中国に追い抜かれるのは人口規模からしてやむを得ないが、かといって指をくわえてみているだけでは日本男児の名がすたる。ここは世界一のデブ猫をもってして飽食日本を全世界にアピールすべく立ち上がるべきときだ。


ぜひ、みんなで東京堂のハムサンドを食べよう!そして、必ずクロブチ君のために一切れ残すことを忘れないで欲しい。そうすればいずれクロブチ君が世界一のデブ猫として祖国日本の豊かさの象徴的存在として全世界にその名を轟かす日がくる・・・だろう・・・。










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